ブルーベリーチーズマフィン作ったよ(3回目)
この間の風邪が全回復したので、お礼の品を作ってみた。
こんばんは、のりおです。
先日夏風邪をこじらせちゃって、ブログも休んだんだよね。
回復はすぐしたんだけど、喉の調子が悪くっていつまでも声がカスカスだったの。
その喉のカスカスも回復して、やっとお菓子を作れる時間もできて、本日晴れてみんなにお礼用のブルーベリーチーズマフィンを作りことができました( ˆoˆ )/
そもそも全回復してないと、贈り物用のお菓子はできないよね。
食べ物ですから、そのへんは考えちゃう。
その風邪引き当時のやりとりだけど...
熱発前日、次の日の仕事行けるかしら?と思い出勤中の同僚にラインしたの。
なんと、その同僚がその日のうちに代わりの人に出てもらえるように声をかけてくれたり、責任者にわたしの風邪引きと代わりの人の出勤を伝えてくれたの。
わたしはというと、「明日休んでいいよだって」という同僚からのラインを見て、いちを責任者に連絡しただけ。
わたしがほぼ声が出てない状態に、責任者は苦笑いな感じだった (;・∀・)
責任者も「代わりの人が出勤してくれるから、ゆっくり休んでいいよ。」と言ってくれたので、遠慮なく休むことにしたの。
そして今日、その同僚と、代わりに出勤してくれた同僚にブルーベリーチーズマフィンを作ったよ。
ブルーベリーの時期は終わるので、生を使えるのは今年最後だもんね。
実はマフィン系を2倍量で作るのは初めてなの。
バターと卵、粉とヨーグルトの感じとか、なんだか不安に思ったけど、分離せず無事に生地が出来上がり♪
プリンカップ12個、100均で買っておいてよかった。
2倍量だったけど、焼き時間を延長することなく出来上がった。
一度にこれだけたくさんできると、充実感がいっぱい♪
今回は3度目なので、レシピもオリジナルにしてみた。
もちろん今まででサイコーの出来上がりだった。
感謝の意を込めてるから、さらに美味しくなったのかもね(・∀・)
1度目はピアノの先生に、冷凍ブルーベリーで作ってみた。
2度目はお見舞いに。
そして3度目の今日は、お礼の品として。
何か買ったものを渡すと「そんなことしなくていいよ」と言われがちだけど、手作りお菓子って受け取ってもらえやすいよね。
こういうこと自分で言うのもアレなんだけど、
- 年に2回お菓子を出品してることで、手作りお菓子の評判が高いことを自分でも熟知している。
- 何度も手作りお菓子を仕事仲間に渡しているから、ここぞというときも受け取ってもらいやすい。
手作りお菓子への信頼と、手作りの品を気軽に受け取ってもらえる人間関係って一日や二日でできるものじゃないのよ。
全ては積み重ねなんだよね。
人に贈って喜ばれる手作りお菓子というものは、そう簡単ではありません。
だけど喜ばれるもの、さらに売れるものを作っていくと確固たる自信に繋がる。
一度やニ度の失敗くらい、していた方がいいくらい。
お菓子やパン作り、材料費だけで美味しいものができるっていいものです。
それに、なんて言ったって、美味しいものを食べられるのって幸せよね💕
ブルーベリーチーズマフィン喜んでもらえたらいいな。
今日はこの辺で。
また明日👋